ボートを漕ぐように未来に進む

フランスの詩人、ヴァークレーの言葉だったと思い出します。

未来に進むには、ただ前を見ればいいわけではない。むしろ、過去をよく見て、行先が間違っていないかを見定める必要があるという教えです。

この言葉が好きです。

この言葉こそが、保守の真髄だと思います。

自分の過去、先人の過去、を見て正しく進んで行こうと思います。

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