マレーシアに行って食べたい料理はバクテーです。
バクテーとは何種類もの香辛料で豚肉を煮込んだ料理です。

ですので、店々によって味が違います。
今回は、ブキッ・ビンタン のパビリオン内にある宝香肉骨茶でいただきました。
こちらのお店は店内がきれいで高級感があるのがとても良いです。
価格もお店構えの割に安かったです。
おすすめのお店です。
マレーシアに行って食べたい料理はバクテーです。
バクテーとは何種類もの香辛料で豚肉を煮込んだ料理です。

ですので、店々によって味が違います。
今回は、ブキッ・ビンタン のパビリオン内にある宝香肉骨茶でいただきました。
こちらのお店は店内がきれいで高級感があるのがとても良いです。
価格もお店構えの割に安かったです。
おすすめのお店です。
アメックスプラチナカードのサービスの中で、一番気に入っているのは、プライオリティパスの無料発行です。

プライオリティパスを無料発行するカードはいくつもありますが、同伴者まで無料で発行してくれるカードは、私の知る限り、アメックスプラチナカードのみだと思います。
私は妻にも家族カードを発行していて、その家族カードでもプライオリティパスを発行しています。
ですので、2枚のプライオリティパスで4名までラウンジを利用する事が出来るのです。

年会費の高いカードなので当然かもしれませんが、このサービスには本当に助かっています。
家族旅行、友人との旅行、部下との出張など、フルに活用させてもらっています。
飛行機に不慣れな人は失敗はつきものです。
先日のマレーシア旅行の帰路、クアラルンプール国際空港で、出国手続きに並んだ時の話です。

往路の羽田では優先レーンを通って出国できたので、帰りも当然に優先レーンを使えるものと思い込んでしまいました。
しかし、クアラルンプール国際空港では、ANAのプレミアム会員、SFC会員であっても、優先レーンを使えるのはビジネスクラス利用客だけでした。
それこら一般レーンに並び直して、出国手続きが終わるまでに約1時間を要しました。
楽しみにしていたマレーシア航空のゴールデンラウンジも20分程度しかいられず、残念でした。
優先レーンを使えるかどうかを確認することの大切さを、思い知った出来事です。

原子爆弾は軍人だけでなく、一般市民も巻き込み、瞬時に数十万人を死に追いやる狂気の兵器です。
老若男女、長幼に関係なく、無慈悲にすべてを焼き尽くします。
こんな狂気の兵器を唯一、使われた日本。
学校では、戦争を始めた日本がいけなかったと教わってきましたが、最近、腑に落ちなくなりました。
どうしても、過剰攻撃、不合理、無慈悲を感じるのです。
無念の死を遂げた方々に、心から哀悼の意を捧げます。
合掌
修行で飛行機にムダに多く乗っていると、「こんな事していていいのかな?」と罪悪感にかられる事があります。

お金と時間の無駄づかい、、、
そう思ってしまうわけです。
そんな時、メンタルを立て直すために、私は自分自身に、次のように念仏を唱えます。
「これは未来への投資。一時的な負担は多いけど、長い目で見たらペイできる」
「飛行機に乗っていなかったら、どうせ家で寝てたんだろ。無為な時間を価値ある時間に変えているんだ」
「修行は家族のため。次の家族旅行でラウンジを使わせてやるぞ」
「飛行機に乗る事は学び。離陸に一番のエネルギーを使う。人生も同じ。自分の人生、何にエネルギーを傾けようか」
「飛行機に乗る事は自己啓発。エネルギーの高い人に波長を合わせよう!空港に来る人はエネルギーが高い」
こんな感じです。
あと少しで、JGC修行も終わります。
めげずに頑張ります。

昨日、電車の中の暇つぶしで見たYou Tubeで涙腺が崩壊してしまいました。
「特攻隊員の手紙~三歳の娘に送った手紙~」という作品です。
間もなく終戦記念日を迎えますが、現在の平和と先人の御霊に感謝する気持ちでいっぱいになりました。

新米修行者に失敗はつきものです。
JGC修行でマレーシア航空を使った際、合算したかったFOP(フライオンポイント)が、泣き別れてしまいました。
失敗の原因は、マレーシア航空側にもマレーシア航空の会員ナンバーを作ってしまったことです。
正しくは、チケット申し込みの際、もしくはチェックインの際、JALのお得意様番号をエントリーしなければなりませんでした。
私は、後で申請すれば両者を紐づけてもらえるものと思い込んでいました。
思い込みは厳禁ですね。
幸い、今回はクアラルンプール国際空港とペナンの短い区間だったので、影響は少なくてすみました。
修行する時に使う会員ナンバー(JALの場合はお得意様番号)は、1つだけです!
これから修行される方は、お気をつけ下さい。