私が転職できない理由

私は転職して、長らく今の会社にいますが、現在では仕事にワクワク感もなくなり、毎日の出勤も苦痛です。

仕事を辞めたいと毎日考えています。

そんな私が、どうして転職したくても出来ないのか理由を考えてみました。

・今の会社の給料がよいから

・社会的に名の通った会社だから

・子供がまだ独立していないから

・妻は今の会社で働き続けて欲しいと願っているから

・不動産投資に会社のネームバリューが使えるから

・自身のやりたいことが、まだ具体化できていないから

本当は起業したいと思っていますが、その一歩を踏み出すための熱量がまだ備わっていないのだと思います。

日々の積み重ねが不足しているからでしょう。

行動量を更に加速させて行きます。


私が転職した理由

私は一度、転職しました。

高卒で就職し、その後、大学に入り直して、今の会社に勤めました。

高卒で勤務した先は、安定していたので、周囲から反対されましたが、私は迷うことなく、別の世界を選びました。

その理由は、将来に夢を感じなかったからです。

転職した今、私は満足しています。

更に給料がよく名の通った会社に勤め、投資でも成功しました。

あの時の選択は間違っていなかったと思います。

もし、納得できない仕事をしているのであれば、私は仕事を変えることをおすすめします。

もし、その勇気を出せないのであれば、仕事は耐えるものと割り切った人生を歩むしかないでしょう。

たった一度の人生、チャレンジした方が後悔はないのではないでしょうか?


庭木の手入れ終わりました。

3年前に20万円をかけて手入れした庭木ですが、今回からはDIYでやることにしました。

週末にしか時間を割けなかったので、約2ヶ月かかりましたが、楽しい時間でした。

剪定の技術をYouTubeで学び、三脚を購入して高さ4メールの木を何本も剪定したり、お隣さんからリクエストを受けて、6メールにもなったサルスベリを強剪定したり、庭木ごみが膨大になりすぎて、レンタカーでクリーンセンターに何度も運んだり、などなど、すっかり庭木剪定の魅力にはまりました。

この後は、高圧洗浄機で、玄関まわり、自転車置き場、駐車場など、コンクリートをきれいにする予定です。


お盆は帰省しません

東京住みの私は、お盆帰省をあきらめました。

お盆はご先祖のためにお墓参りするものですが、そのために、家族や親族や地域の方々に観戦させてしまうリスクを取るつもりはありません。

ご先祖も許してくれるでしょう。


フックをかける

何かを達成しようとする時、そのゴールにフックを掛けて、たぐり寄せて行くようなイメージが大切です。

フックが掛かっていない行動や努力では、ゴールにはたどり着けません。

このイメージはとても大切です。

私はこのやり方で、これまでの人生、よい結果を残せて来たと思います。

逆に、フックが掛けられないゴールは、本当は自分のやりたい事ではないと、考えるようにしています。

現在は、所有物件の環境整備に完全にフックがかかっています。

というわけで、明日も朝の5時から作業開始です(笑)


ボートを漕ぐように未来に進む

フランスの詩人、ヴァークレーの言葉だったと思い出します。

未来に進むには、ただ前を見ればいいわけではない。むしろ、過去をよく見て、行先が間違っていないかを見定める必要があるという教えです。

この言葉が好きです。

この言葉こそが、保守の真髄だと思います。

自分の過去、先人の過去、を見て正しく進んで行こうと思います。


ベイルートの爆発事故

ベイルートの爆発事故の壮絶さに驚いています。

事故で起こった大爆発でしたが、戦争では普通にこういう光景が現れてしまうのでしょう。

日本でこんな光景を目にしなくてもいいように、国防について、しっかり考えて行きましょう。

憲法9条があれば、他国はミサイルを打ち込まないわけではありませんので。



夜に行く物件管理

夜に物件に行ってみると、昼には見えないことが見えてきます。

・外灯が入れていること

・駐輪場に向かう路地が暗くて外灯が必要なこと

・玄関付近にたむろする中高生がいること

いずれも手を打たなければなりません。

物件管理、ますます、極めて行きます。


宅配ボックスの操作が難しすぎ

設置した宅配ボックスの使用状況をみてきたのですが、十分に活用されていませんでした。

取扱説明書を見てみたのですが、これを見ただけでは操作できないと思いました。

分からなすぎる取説でした。

そこで自分が取説を作り直そうと、今日は写真を撮ったり、パソコンを叩いたりとか、奮闘しました。

もう少しで完成ですが、良いものが作れそうです。